2010年01月15日(金)
月記どころか
ボケっとしている間に、いつのまにか余裕で年を越してしまい、気づけば1月も折り返し地点に差し掛かっている……ゆっくりした結果がこれだよ!!!とりあえず2010年とか平成22年とか明らかに数字おかしいだろ……なんでこんなことに……(´;ω;`)ウッ…
ボケっとしている間に、いつのまにか余裕で年を越してしまい、気づけば1月も折り返し地点に差し掛かっている……ゆっくりした結果がこれだよ!!!とりあえず2010年とか平成22年とか明らかに数字おかしいだろ……なんでこんなことに……(´;ω;`)ウッ…
先月のQOH大会は、主催者の運営と参加者の協力が上手くかみ合っていい雰囲気で楽しめた。ただし自分のプレイは散々なものだったので、その辺はあまり話題にしないという方向で。

今年は自転車でツーリングするだけじゃなくて、イベントなんかにも参加してみようと思っていたので、ちょうど申し込み期間が始まった8月初めに勢いで申し込んでみた。ちなみにこのレースは遅いと失格になる「足切り」があるので、さすがに練習しないとまずい。ということで、近くの自転車屋が休日の朝にやっている練習に参加させてもらっているところ。まあこれが体力・技術向上のきっかけにでもなればいいかな。

やるゲームがなくなったので再び練習し始めたものの、相変わらず目が痛くなるので休止。特にハイパー発動中に自機・敵弾が見難くなるのは辛い……アップスキャンコンバータのせいなのか、そもそも自分の目が腐ってきてるのか……。次はコンポーネント端子付きでゲームに使えるレベルの液晶を買ったら考えよう。現状での到達ステージは2-4開幕まで、あと練習モードでなら残5スタートで緋蜂をギリギリ落とせるようになった。とはいえ、2周目は2-5ボスまでミス無しで行かないと緋蜂に勝ち目はなさそうなので、きっちりとパターンを組んでいかないと厳しそうな予感。
2カ月半も空いてしまったけど、わたしはげんきです(^o^)
とりあえずQOH名古屋大会に出ることになったので、当日会う人はよろしくお願いします。コンボ精度が低いとか言わないでね! というわけで今日はmixi日記からの転載気味のQOHネタで。

コリンは空中ダッシュ後に、攻撃を出すだけでなくジャンプができるという特性があるため、空中ダッシュ攻撃で飛び込むと見せかけてバックジャンプガードしたり、垂直ジャンプで相手の攻撃をスカすなんてこともできる。が、実は空中ダッシュから着地するまでの間であれば、バックジャンプせずともガードすることも可能。いつも手癖でバックジャンプガードをしているので全然気づかなかった例・その1。空中ダッシュ後に空中ガードすると、低い軌道で跳ね返って着地する上に、空中ガードから着地した場合は隙なしで行動可能になる。これは動画を見ても分かるように、通常とはちょっと違う奇妙な動きをするので、相手の裏をかける可能性もある……が、ガードせずに着地した場合の隙が長すぎる(16フレーム)ので、やっぱりおとなしくバックジャンプ入力をしておくほうがいいと思う。

空中ダストを撃った後で自分から取れる行動といえば、もう一度ダストを撃つか空中ダッシュをするかの2つだが、実はガードもすることができる。動画のような状況だと、大抵空中前ダッシュで逃げていたので全然気づかなかった例・その2。さらに、相手の出した攻撃に対してガードモーションを取ったものの、実際には攻撃をガードすることがない(つまりガードマークが出ない)場合、ジャンプ攻撃を出すことができるようになる。まあ要は死ぬまでダスト撃ちまくっておけということですね。

エンドオブヘブンを単発でクリティカルさせてみよう!・その1。3ゲージ技のエンジェリックハーキュリーからセラフィックフェザーに繋ぐ際に、ディレイをかけて入力するとセラフィックフェザーが連続ヒットにならない。これを利用して、セラフィックフェザーをわざとガードさせ、ガード不能のエンドオブヘブンを単発で当ててみた。まあコリンが出たときからあったネタだけど、一度ダメージを見てみたかったのでついでに動画も取ってみた。エンドオブヘブンのダメージは4000なので、4000×2+750=8750のダメージが出るはずだけど、体力補正(体力が上回っている方の攻撃力は0.9掛け)があるので、4000×2×0.9+750≒7948という結果になっている。

エンドオブヘブンを単発でクリティカルさせてみよう!・その2。上の動画ではエンドオブヘブンを立ち状態で当てているが、これにしゃがみ補正(ダメージ1.25倍)を加えれば、4000×2×1.25=10000となり、1ヒットでカンスト&即死する。ちなみに、1ヒット目であれば連打軽減も効かないので、まさに真のカンストというにふさわしい。が、ここで一つ問題があり、セラフィックフェザーは実は中段なので、上の動画で使った方法では、相手をしゃがみ状態にすることができない。なので、エンジェリックハーキュリーを浮いた無理やり相手に当てて、途中で受身を取らせた後にしゃがみ状態にした上でエンドオブヘブンを当ててみた。ちなみに、この動画で微妙に苦労したのは、一人でコリンのコマンドを入力しつつ、なおかつ相手に受身を取らせたりしゃがませたりコンボの途中でF4を押したりしながら、さらにクリティカルが出るまで粘る必要があったという点。
危うく隔月記になるところだった。月が変わる前に一応更新。

大往生は先月末に1週目で5億出してからほとんどやってない。というか5億といっても5面で多少まともなプレイができたというだけの話なので、上達したという感じは全然ない。あと弾が見難いというか目が痛いのが相変わらず解消されてない。PS2→アップスキャンコンバータ→CRTと接続しているせいなのか、それとも元々なのかはわからないけど、ゲーセンでプレイしたときはそれほど気にならなかったから、やっぱり今のプレイ環境が原因のような気がする。

で、大往生もやらなくなったので、気分転換に2年ぶりぐらいに斑鳩を通しプレイしたら、プレイ内容はともかくとても面白かった。昨年末にPS2を買ってからガルーダアレンジ→大往生と来て、こんなふうに久々に斑鳩を遊んでみたら、自機の攻撃がそれほど派手じゃない割には「破壊してる爽快感」がちゃんとある。なんてことをmixiに書いたらコメントがもらえたので再度自分なりにまとめてみよう。とはいえ、ゲームの爽快感って何?って言われても、おいしい料理って何?ってぐらいに掴み所のない問いだとも思うので、自分の考えを再確認するため、もらったコメントも含めて思いついた順で箇条書きにしてみる。

2月末〜3月中頃ぐらいまで、しばらくは面ごとの練習を中心にプレイしていたおかげで、何とか1-4と1-5の繋ぎパターンに成功し、1-5については通しプレイでも1回だけは最後まで繋げた。だがしかし、相変わらず全般的に全く安定せず、1-2、1-3、酷い時には1-1ボスぐらいからモリモリ死んでしまうという有様。そのせいで1-4や1-5のランクが毎回違ってしまい、さらにパターンが安定しなくなるという悪循環。
スコアこそ多少伸びたものの、これほど上達の実感がないのも久しぶり。これもトシのせいかな……。あと未だに自機と敵弾の判定が感覚的になじまないことがある上に、弾がよく見えないシーンが結構あって、特にハイパーショットを撃ってるときに敵の赤球で事故ったりすることが多い。大往生、というかケイブのゲームって、「自機に向かって突進しながら自機狙い弾を撃ってくる」小型機が出てくるけど、結構このタイプの敵は厄介だよな。早めに倒しておかないと自機の近くで自機狙い弾を撃たれる→反応する間も無く即死というパターンになりがちなんで。
そんな感じで相変わらず1周目で苦労する始末で、自己ベは2-2ボス、普通は2-1ボスというのが現状。とりあえず捨てゲーは極力しないように努力はしていたものの、ミスする度にやたらとイライラしてしまうのでしばらく中断して頭を冷やすか。気づいた点とか今後の課題とかを忘れないようにメモっておいて斑鳩でもやろう。
____ / \ / _ノ ヽ、_ \ / o゚⌒ ⌒゚o \ 今日もまた、2-1開幕で死に続ける仕事が始まるお… | (__人__) | \ ` ⌒´ /

というわけで最近はPS2版の大往生ばっかり。機体はB-EX。箱○版はフラゲ動画を見たけどロード時間が長すぎて引いた。不具合XBOX360編 - 怒首領蜂大往生まとめ Wiki*とかを見ている限りでは、黒版の移植度は悪くないものの長いロード時間・白版でのフリーズ・使いにくいUI、という辺りが問題っぽい。個人的には特に黒版に思い入れがあるわけでもないので、PS2の白版で必要にして十分。とりあえずシミュレーションモードでじっくり練習しないと2周目がどうしようもない。これをゲーセンでクリアした人の精神力には頭が下がる……。あと以前に買った黒版のDVDと添付の攻略冊子がすごく役に立っている。

一旦中断とか言いつつ結局やってるのはいつものことです。あとガルアレって略し方自体アレだと思うけど、まあ今更誰もやってないだろうし、自分の中で呼びやすければ良いということで。とりあえず4億出せるようになった。4.18億のときのプレイ内容は、5面道中までがスコアそこそこ&ミスなし、セセリ戦でオートバリア漏らしてからはグダグダという感じだった。やっぱポッド〜ジャコウまでのパターンが課題か。とはいえ当初の「一応クリアできるようになる」という目標からすればだいぶ上達したような気がする。やっぱり大幅に伸ばすには、リプレイ撮って甘いところを詰めていかないと厳しいかな。

千裕とBlackの両方でクリアできるようになった。というか、片方でプレイしていて調子が悪いときはもう片方に替える、という感じで遊んでいる。どっちのキャラも自分にとっては一長一短で、千裕は移動速度が程よくて使いやすいけど、Blackに比べるとパワーショットがバラけるのでやや使いづらい。あとなんか最初のセセリ戦が安定しない。Blackは道中の石回収の効率が良くて64倍も取りやすいが、移動速度が速いのと弾が多くなってくると自機が見えにくいというのが痛い。
通常版のガルーダは何回かクリアしただけで、道中の敵出現パターンも何も把握していなかったものの、ここしばらくアレンジモードにじっくり取り組んだおかげで、だいぶ形は固まってきた気がする。ただ5面〜ラストまでのパターンがグダグダでなので、そこを改善して点効率・安定性の両方を向上させないと、安定して4億を出すようなプレイはできなさそう。
あとプレイし始めたときにも思ったけど、弾が微妙にギラギラしている上に数が多いので、連続してプレイしているとだんだん目が痛くなってくる。地霊殿のルナをやっていたときもそうだったけど、最近は「目が痛い」とか「目がチカチカする」とかそういう感じの愚痴が出ることが多い……年か……。とりあえずガルーダアレンジはこれで一旦中断。
今月はPS2を購入したので、以前に買っておいたPS2版エスプガルーダのアレンジモードばっかりやっていた。で、ゆっくりした結果がこれだよ!

弾がやや見辛いのと、そもそもCAVEゲーに慣れていないというのがあって結構苦戦したけど、なんとか2キャラともクリアできた。年が明けて仕事が落ち着いたらくらた邸に置きっぱなしのゲームを取りに行かないとな……。
それでは良いお年を。
先月は全くここを更新してなかった……というか何か書こうと思いつつも行動に移せなかっただけ。今月はもう少し何か書こう。自転車関係とか。